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2012年6月18日月曜日

初めての父の日でした

本日6/17は父の日。

そう、私もやっと父親になって初めてこの日を迎えることになりました。

当初、何かプレゼントを用意しようと思っていたらしいのですが、
「ねぇ、スキなことしたり、出かけるのでもいいから何がしたい?」
と問われたので、


「家族3人で自転車に乗ってソトでランチしたい」と、
あまり深く考えずに本音を言ってしまいました。

すると、

「いいね! 天気もよくなるようだし、森へ行こう!」と、好印象!!!

虫嫌いの妻がソト飯に対して前向きになってくれたことは大きな進歩。
スパッツを履いたり、虫除けスプレーするなど虫対策は万全にするのが鉄則です。


流行る気持ちをおさえながら、午前中は掃除・洗濯を着々と済ませて、
森へ行く準備をしました。


我が家のMy CarならぬMy Bikeです。
IKEAで買ったテーブル、イス、
それと妻の手作弁当と離乳食を持って森に出かけました。

途中、ミスドでおやつのドーナッツを仕入れ、あっという間に森へ到着。


早速、テーブルやイス、料理を準備。
これだけのグッズをLong Tail Bike1台で運べる優越感に浸っている自分がおります。

そして、ビールで乾杯!



もう、多くのコトバは要らないってくらい、イイ時間でした。
雲が切れお日様もカンカンになってきましたが、
大きな桜の木の下をそよぐ風に、すっかり癒されて缶ビール2本目に突入。



父の日は、父にとって感謝される日であり、
父となった自分が、家族に感謝する日でもありました。

今日の森メシにて、もう一つ新たなイイコトが!


うちの妻も、とうとうMTBデビューです。
私の愛用していたSalsa El Mariachi号を見事に乗りこなしてくれました。

「予想外に軽く進むシングルスピードMTB。」
「実は森から自宅に戻るまでは、ゆるい下り坂なのでほとんど漕がなくても進む。」
こんなことを発見しては喜んでいました。
初体験した時の心の変化や発見はとっても貴重なのであります。


そうそう、
我が家のLちゃんも、もう9ヶ月を過ぎてからは、
ズリバイのスピードが速くなってきました。

あらゆるところで、つかまり立ちをしては、
周囲を舐めてしまい、コード類を引っぱり、
そしてコケル。
そして、今夜、
とうとう、ズリバイからハイハイへと移動手段をバージョンアップする過程を夫婦で観察しました。

そうやって小さいながらも成長するために頑張っているんですね。

家事や育児に時には疲弊してしまうこともあるけれど、
やっぱり、小さな命がスクスクと成長していくのを目の当たりにすると、
コイツのために、何ができるのか最大限に力を尽くしたくなります。

私もやっと人の親になれたと改めて自覚できた一日でした。

2012年1月1日日曜日

初日の出ウォーキング

2012年がスタートしました。
我が家では、電波時計を片手に新年のタイミングで家族3人で記念撮影。
Lちゃんまでカメラ目線になってくれた奇跡の1枚になりました。
(2012/1/1  0:00am 撮影)

振り返ってみると、2011年は世界でも日本でも大きな出来事がありました。
もう信じられないくらいのインパクトがありました。。。

我が家でも2011年は劇的な変化が!
(やっと)結婚したこと!
(なんと)長女Lちゃんが誕生したきてくれたこと!

これだけでも大きな大きなメモリアルイヤーですが、長女出生を機に主夫に切り替わったことも大きな変化と言えますね。このBlogを始めることができたのも2011年の夏でした。
人生の大きな節目となった年でしたが、2012年はそれらを徐々に昇華していく一年にしなくてはですね。

新年も明けた早朝、4時過ぎに突然目が覚めて初日の出を拝みたくなり、日の出間際にソトに出ました。
行き先はいつもの公園!

初日の出という意味合いでしたが、都内の低地では日の出は拝めず。
でも、薄い雲が広がる中、ぼんやりと明るさが増してきたのでそれでヨシとしましょう。



年明け早々でも、この公園ではいつもどおり散歩やジョギングする人でにぎわってました。
すると、こんな木を発見!
なんて仲の良い木!
見せつけられちゃいましたね。
私たち夫婦も根っこの部分では一つになって互いを支え合って生きていきたいものです。
あ、でも我が家にはLちゃんが増えたわけだから、3人家族の木を探さないとだ。

公園ウォーキングが、”意味ある木”探しウォーキングになっちゃいました。


ありました、ありました。
「モミジバスズカケノキ」という大木です。
ちゃーんと、3人家族でした。


面白い木はまだまだあります。
支えられていないと生きていけないご老体ですが、この木の名は!

とげが”ナシ”とか、”ニセ”とか、ネガティブな名前付けられてますが、この木にとってみたら余計なお世話だよ的なネーミングですな。

個人的にはコレも大好き!
(写真右側のやせている木がソレです)
日中合作の名前だけど、両方アブラってことですよね。
でも名前がかわいいので、この公園に来ると何回も口ずさんでしまうのよね、自分!

そんなおもしろい木探しも、いつの日かLちゃんとできるのか楽しみ!
その日のためにアブラちゃんの歌でもつくろうかな。

というわけで、本年も当Blogにて私と私の家族の生活の一部を切り取って紹介しますので今後ともよろしくオネガイいたします。

2011年11月20日日曜日

帰京して出かけた先は!

またしても、筆無精な私。更新が滞ってしまいました。
どうも、FacebookにUpしているだけで情報発信している気になってしまう。


今月のメインイベントはなんといっても妻の実家からの「家族大移動」と自宅での生活がスタートしたことでしょう。


11月7日、早朝5時に起床。バーバに見送ってもらい7時ちょい過ぎの秋田新幹線こまちに乗って東京に向かいました。
秋田にいた頃は、Lちゃんを連れての移動は全て車でしたので、公共の移動手段を使うのはこれが初めて。
しかも4時間近くも車内に軟禁するのは、果たしてLちゃんが無事にいてくれるか?
突発的なアクシデントはやってこないか? ちょっとヒヤヒヤものでした。


という、親の諸々の心配は、乗っているうちに少しずつ解消していきました。


オムツ替えができる大きめのトイレや、授乳ができる多目的室はグリーン車となりの11号車でしたが、私たちのゲットできた格安チケットは13号車。
これでは、1車両以上も離れているので、頻繁な移動はチョイ困難。
そこで、乗車してすぐに車掌さんにオネガイしたら、「できるかどうか検討してみます」と。
待つこと5分。ニコニコ顔でやってきてくれて、「となりの車両へどうぞ」と案内してくれました。超ラッキー池田!!
おまけに、少しデカめのベビーカーを置くスペースも案内してくれましたぜぃ!
心配していたLちゃんの様子は、特に大泣きすることもなく、ほとんどスリープ状態。
授乳2回とオムツ替えもとってもスムーズにできました。
トンネルを抜ける時にくる”耳ツーーン”も、それほど気にならないレベルでしたし、当の本人は終止寝ていたので心配には至らないのでしょうね。
 これが、多目的室と書かれた授乳スペース。オムツ替えも楽チン。
オムツ替えして、スッキリなLちゃん。


東京駅構内では、どうしても階段を使わないといけないスポットもありました。こいつはちょっと残念。ベビーカーだけならなんとか持ち上げられるけど、車いすの人だとかなり困難なはず。
今までベビーカーを持った人の視点は考えたことなかったですが、これからはエレベーターやスロープが配慮された場所をチョイスしないとですな。
さらに、数時間のお出かけともなると、授乳室やオムツ替えスペースも気になるポイント。
これからのお出かけ先の予習はかかせないぞっと。




そんなこんなで、”人が多い・暖かい”東京に戻って参りました。
やっぱり我が家はええのぉ!!


自宅には車がないので、今後はベビーカーや抱っこ紐を携えての移動がメインになります。
前述の重点ポイントを検索するには、こんなサイトが便利でした。


授乳室検索サイトは
全国授乳室情報館 http://www.nursing-room.com/roomlist.html


iPhoneのアプリならコレ!!
ミルパス http://itunes.apple.com/jp/app/id474082129?mt=8
現在地からの経路検索が便利! 電話、URLに一発アクセスできるし、
「え、こんなところにもあるの?」ってくらい情報が豊富でした。




さてさて、それから数日後、上京してきてくれた秋田のバーバと一緒に、以前TVで放映されていた噂の銀座三越まで行ってみました。
ここは、オムツ替え・授乳室はもちろん、託児所やオープンテラス、そして芝生のあるKids' Spaceまで充実しているとの評判です。


どうせならってことで、ホコ天の銀座通りもお散歩です。
この日も暖かい日でした。


撮影されまくりの看板ネコがいたり、

バウムクーヘン買うのに並んでみたり、


 らじばんだり。。。(失礼)




そして、三越到着。
日曜日なので激混みな店内でしたが、ベビーカー、妊婦、障がい者などを優先乗車してくれるエレベーターに乗り9階へ!


お、いいねーーオムツ替え室。
ゆとりあるスペースで、滅菌済シートも自由に使えます。

そして、これがテラスガーデン。
テラス席では、食べ物持ち込み自由なので、いつでも満席に近いようです。


 肝心の授乳室は?
当然っちゃトーゼンなことなんですが、授乳室は男性は入れません。
ここ三越では大丈夫でしたが、オムツ交換場所も女子トイレ内に併設されているケースもあるようです。
今後、私一人で外出する時には、せめて男性でも使用できるオムツ交換場所が必須で、そこでミルクを飲ませられるベンチなんかも充実していたらなぁと思います。




さて、このところ母乳の比率が高まってしまい、なかなかミルクを飲んでくれなかったLちゃん。口に含んでもベロで押し出してしまい最後には泣きじゃくる始末でした。


なんと今朝、ようやく60ccも飲んでくれました。
嬉しかったなー。
マジで。
泣きそうなくらい嬉しかったー。。。


今までの敗因は何だったのだろう?
しっかり腕の中に抱いて、時には揺らしながら、時にはやさしい声をかけながら、途中までイヤイヤされながらもなんとか粘って集中してみました。
ミルク(by哺乳瓶)を飲むことで、ママが外出や仕事に出て行ってしまっても、私が面倒をみることが可能になるわけなので、とっても重要なことなんです。


『今まで、わがままいって飲まなくって、どーもスミマセン』の図

今日は、ママと二人でお散歩のようですな。Let's Have a Fun!

2011年8月30日火曜日

今できることをしよう

 

妻のお腹の重心がだんだんと下に下りてきたようです。
ただいま38週と1日


FACEBOOKにこの写真を載せたところ、お産経験のあるママ友から、
だいぶ下がってきたねと言われました。
いつ産気づいても不思議ではない時期です。
househusbandのように家庭内で過ごす時間に余裕がなくても、
意識を持てばできることをあげてみました。

1.感動、痛み、不安に共感


2.階段での支え


3.リラックスできること


4.カラダをみつめる


5.未来を夢見る


6.自分自身もムリすんな


たぶん、世の中の多くのプレパパさんたちは無意識にやっていることだと思います。
せっかくこのBlogを書いているのだから、実践の度合いや思い入れなどを確認してみますか!
忘れかけてしまっていることがあるかもしれませんので、書きながら復習するつもりで。


1.感動、痛み、不安に共感

まだまだ続く胎動。
うちでは、そんな時に「○○ちゃん、またスッコモッコ動いているよ!」と動きの表現に、
オリジナルな擬態語を開発しました。(Made by 妻)

ちなみに
スッコ=胎児の突っ張った手や足が一瞬スッと引くこと
モッコ=力のこもった手足がモリモリっとお腹を押し上げること  です。
(解説するほどではないですね)

こんなコトバ遊びがわれら夫婦の間では日常会話的に使われ、口に出す度に明るく幸せな気分になります。

しかし、後期の妊婦にとっては、実はこの胎児の動きがかなりキツイのも事実。
ナカの人は、私には見えない角度で母親の体内、胃や腸や膀胱などをグイグイと押してくるのだそうです。
ママ友の一人いわく、「大きな魚がお腹の中ででんぐり返しするみたい」だとか。
うーん、聞いているだけでこみ上げてきそう。。。

そんなときは、「今、痛いかい?」「どうな様子なの?」「そりゃマジで痛いよね~」など
無力かもしれないけど、妻の症状を聞いて共感してあげるしかないですね。
当然ですが、TV見ながらとか携帯いじくりながらは完全にご法度!
もっともやってはいけない禁止事項です。(これで何度も失敗経験あり)

ちゃんと妻と向かって話しを聞き、「俺がその痛みをとってやる」という気合をこめて
いっしょにお腹をさすってあげることで、痛みのつらさを忘れさせちゃうのです。
手を当てること=手当てというくらいですから、あたたかい手ひとつで、なんだってできちゃうのです!




2.階段での支え

今住んでいる妻の実家は2階家でありまして、階上・階下への移動を伴いますが階段に手すりはありません。
そのため、移動時にはできるだけいっしょに付き添うようにしました。
階下への降りるときは、自分が下になり、自分の肩を手すり代わりに使ってもらい、
階上へ上がるときは、妻の腰にかるく手を添えて押しながらゆっくり前進します。
あれだけの重量物を身につけているわけですからね。妻も「かなり楽だよ」って言ってくれました。
階段で滑って転ぶような事故も防げるので、自分自身も安心ですしね。


3.リラックスできること

今、妻が熱中していることは未来の子供のためにフェルト生地を使ったおもちゃや、
スタイやオムツカバーやキャップを自作すること。
想像力が働くようで、これを使って子供と遊んだり、実際に着ている様子を思い浮かべては満面の笑みの妻。
笑っていることが、脳やカラダにいい影響を与えるのは言わずもがなの事実ですしね。
私もいっしょになって、子供役とパパ役を(妻が飽きるまで)演じ続けます。


また、子供が生まれてからだと、容易に外出できなくなるので、まだ動けるうちに
またまた癒しスポットへ出かけてみました。

それは水族館 男鹿半島のGAO水族館です。

Blog友達でもありMTB仲間でもあるkomezouさんのご推薦です。

子供向けかとおもいきや、大人だってばっちり癒されますわなー。
ホッキョクグマとくらげにメロメロな二人。




残暑の蒸し暑さ、おなかの張りの辛さを忘れさせてくれるには十分でした。
妊娠後期の軽い運動には、これぐらいの散歩が適度でしたし、辛いときは途中ですぐに引き返せるのも好都合だったようです。

この時、とても重宝したのが、ベビーカーでした。
前述の動物園に続き、水族館ともに貸し出し用のベビーカーがあり、まだ子供はいませんが
今回も躊躇無くお借りしました。
荷物を入れての移動には無くては欠かせない存在です。
(特に自分。意外と疲れやすいただのオッサンであったことが判明。。。)

また、子供が生まれたら連れていってあげたいスポットの予習はバッチリな気がしました。
妻も行きたい場所に行けたのでホッコリできたようです。


あ、知らぬうちに長文になってしまったみたいです。
4以降はまた次回に書きつづってみることにします。

2011年8月26日金曜日

お役立ちのメルマガ


そうそう、5月ころでしたか、
Blog仲間兼Bikeファミリー友達のママ友ことRuiさんから、こんなメールマガジンを紹介してもらいました。


「そのママ」

http://www.sonomama-papa.com/PC/Index.html


出産予定日とメルアドなどを登録するだけ。
毎日、「そのママ」サイトからプレママ、プレパパあてにメールが届きます。


ママや赤ちゃんの日々の体の変化を教えてくれたり、注意事項などが届きます。
お産関連の雑誌や書籍にも掲載していることと同じですが、
「こんにちは○○さん、 妊娠○ヶ月 ○週 ○日目 受精した日から○○日」から始まり、
赤ちゃんの成長の度合いや、ママの体の変化など、1分もあれば読める程度の内容になってます。
毎日の変化の過程がリアルタイムにわかって、まるで専門医が毎日そばで解説してくれてるみたい。
(とは言い過ぎですかね)

コイツのちょっといいところは以下の2点!


1) 朝9時ちょい過ぎに配信されるのですが、作者である産婦人科医のユーモアとやさしい表現があって、「ママと赤ちゃんに対する温かい気持ち」が毎日ブラッシュアップされていくのです。


2) 実はパパ向けのスペシャルメッセージが不定期に発信されます!
 (プレパパさん、これイイヨ!!)
 うちは、夫婦そろってこのメルマガに登録してます。でもパパ向けメールの内容はママ向けメールには内緒になっているのです。


 参考ですが、こんな内容です。

☆パパへのスペシャルメッセージ(ママには内緒!)
 この頃になると、「おなかが張る」と訴えるママも多くなってきます。子宮も筋肉、お産にむけて準備運動が必要です。夕方に張ってくることが多いのは、赤ちゃんを1日ささえている子宮筋に負担がかかってきているから。横になっていれば収まってくる張りは心配ありません。荷物をさりげなくもってあげる気遣いや、ママがストレスをためない気配りが、ママだけでなく、赤ちゃんを育む子宮も救います。子宮と地球に優しい生活をこころがけよう!

このようなアドバイスを実践してみて、妻から喜ばれることもしばしばありました。
最初はいかにも「気遣いしてます!」ってノリでしたが、だんだんと習慣化してくると、自分の性格の一部になっていくような気がします。
妊婦の気持ち、つらさを100%わかることは無理ですが、できるだけ共感できることを増やせればと思います。



(Ruiさん、ありがとう。毎日楽しみに読んでます。)


さてさて、うちの妻、第37週をすぎました。

大きなお腹は、日に日にふくらんでいる頂上部分が下に下りてきます。
徐々に中の人が骨盤内に降りてくる準備をしているのか、もしくは体長そのものが大きくなってきているのでしょう。いつ生まれてもよい時期=”正期産”という期間に入っております。


※赤ちゃんが正常な時期に生まれるお産「正期産」とは、在胎37週0日から41週6日まで合計35日間のどこかで生まれること。(All Aboutより引用しました http://allabout.co.jp/gm/gc/188572/ )


昨日の検診では、「どんどん歩いていって運動を続けてくださいネ!(無理しない程度に)」
と、言われたばかりです。


ということで、車で走ること30分。
大森山動物園という、癒しスポットを訪れてきました。
二人とも動物園に来たのはいつ以来??ってくらい久しぶりの動物園めぐりでした。



(この時は、まだ疲れてませんが)


(秋田とはいえ、日差しが暑かった一日でした)




(個人的にはコイツに一番癒されました。 目を細めながら黙々と食べ続けるアライグマちゃん)


2時間ちょっとのお散歩。気晴らしウォークにはちょうどよかったです。
さわやかな青空に飛行機雲とうろこ雲(かな?)が重なってました。




今度は、生まれてきた子供も連れて来ます!